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      <title>パソコン修理 出張サポート｜渋谷区（恵比寿・代々木・千駄ヶ谷・広尾他） でのデータ救出 復旧 トラブル解決</title>
      <link>http://hiyoko-nasu.com/</link>
      <description>渋谷区のパソコン修理なら、東京テクノグループにおまかせください。恵比寿・代々木、千駄ヶ谷、広尾、恵比寿など渋谷区のパソコンをサポートします。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 21 Jan 2012 21:36:40 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>古いパソコンの処分方法</title>
         <description><![CDATA[Windows7を購入して、不要になった古いパソコンは一部の自治体を除いて粗大ごみでは捨てられません。

2003年10月に施行された「PCリサイクル法」（改正資源有効利用促進法）により、家庭向けパソコンとディスプレイの回収とリサイクルがメーカーに義務付けられたからです。

2003年10月1日より前に購入したパソコンの場合は、リサイクル料金が発生します。

10月1日以降に発売されたパソコンとディスプレイであれば、無料で回収されます。

回収の依頼は、一般社団法人「パソコン3R推進委員会」 <a href="http://www.pc3r.jp/" target="_blank">http://www.pc3r.jp/</a> のホームページから行えます。

各メーカーのリサイクルページとリンクしているので、料金や回収方法を確認できます。

○パソコンやディスプレイの裏側や側面に「PCリサイクル」マークが付いている場合、回収料金は不要です。付いていない場合の料金の目安は、ノートパソコン：3.150円～4.200円、デスクトップパソコン：3.150円～4.200円、液晶ディスプレイ：3.150円～4.200円、CRTディスプレイ：4.200円～5.250円。

○「パソコン3R推進委員会」のホームページでメーカーを選択します。

○各メーカーのリサイクルページが表示されます。料金や回収方法などをここで確認して申し込みます。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2012/01/pc.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 21:36:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows7 Webサイトにログインできない</title>
         <description>パソコンを利用して、ショッピングサイトやウェブメールなど、最近のインターネットでサービスを利用するには、ログインが不可欠です。

Webサイトにログインできないという場合、ログインIDもしくはパスワードが間違っていることが多いです。

過去のメールやメモを確認して、正しい文字列を入力します。

場合によっては、パスワードの再発行が必要になるかもしれません。

ログインID、パスワードのどちらにも問題がない場合は、WebブラウザーのCookieの設定を変更することで解決できることもあります。

Cookieは、Webサイトにアクセスしたユーザーを識別するための仕組みで、ログイン状態の管理によく使われます。

○ログインが出来ない場合は、ログインIDとパスワードを再度確認します。忘れてしまった場合は、再発行してもらいます。

○ログインID、パスワードが正しいのであれば、プラウザーのインターネットオプションを開いて、Webブラウザーの設定を確認します。

○「プライバシー」タブで、スライドバーが「高」より下の位置になるように設定します。「高」以上だとログインがうまく行えません。

○スライドバーを初期位置の「中」に動かしたら、「OK」ボタンをクリックします。ログインできるか試してみます。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2012/01/windows7_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 12:27:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows7 日本語が入力できない</title>
         <description>Windows7の日本語入力プログラム（IME)は動作しているアプリケーション（ソフトのこと）ごとに有効・無効が記憶されていて、自動的に切り替えてくれますが、たまに自動的に切り替わってしまう場合があります。

パソコンのデスクトップ右下の言語バーの表示を確認して、もし入力モードが英語状態である場合は、まずIME（日本語入力プログラム）の切り替えをしてみます。

それでもパソコンの入力がおかしい場合は、英数文字入力モードになっている可能性が大きいです。

この場合は、ひらがな入力モードに戻せばOKです。

「英数モード」から「ひらがなモード」に切り替える場合は、言語バーの入力モードボタンをクリックして「ひらがな」を選択するか、キーボードのカタカタひらがなキー押します。

○最初に、言語バーに注目します。「A」と表示されている場合はIMEがオフになっているので、IMEにオンにします。

○言語バーの動作ボタンが「あ」になっていればOKです。ただし、動作モードはアプリケーションごとに変わるので、日本語入力したいアプリケーションを操作中の状態で変更します。

○パソコンの入力モードの選択が全角英数入力モードになっていると、アルファベットが入力され、漢字への変換ができない状態になります。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2012/01/windows7_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 10:11:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プリンターCanonD350とCanon Pixas MP540の設定</title>
         <description><![CDATA[パソコン修理渋谷区神泉のお客様：O様

今回の依頼は、2台のプリンター接続です。

プリンタは、CanonD350(レーザープリンター複合機)とCanon Pixas MP540(インクジェットプリンター)です。
そして、それぞれをネットワークでつなぐ機器が接続されています。

CanonD350には、バッファロープリントサーバーLPV3-U2S。
<a href="http://buffalo.jp/products/catalog/item/l/lpv3-u2s/" target="_blank">http://buffalo.jp/products/catalog/item/l/lpv3-u2s/</a>

Canon Pixas MP540には、IOデータ USBデバイスサーバーETG-DS/US
<a href="http://www.iodata.jp/product/network/option/etg-dsus/" target="_blank">http://www.iodata.jp/product/network/option/etg-dsus/</a>

プリントサーバーはよく使われていて、デバイスサーバーというのは、プリンターに限らず、いろいろなUSB機器をLAN経由で接続できます。

外付けハードディスク、外付けDVDドライブ、USBメモリー、TVキャプチャなどのUSB機器をネットワークにつないで使える、便利なサーバーです。

新規2台のパソコンから使えるようにしました。
DELL studio xps
DELL vostro 230

すでに、ネットワークにはつながっているので、それぞれのIPアドレスを確認しました。
使用中のパソコンを使って、プリンターのプロパティから確認しておきます。

LPV3-U2S　192.168.11.100
ETG-DS/US　192.168.11.3

先にLPV3-U2Sプリンターサーバーのセットアップをおこないました。
マニュアルを見ながら、LPV3シリーズユーティリティCDをインストールして、ガイドに従ってセットアップが完了し、テストページも印刷できました。

次に、ETG-DS/USのセットアップです。
こちらもマニュアルにある、「プリントサーバーとして利用する」の項目を参考にセットアップして、問題なく印刷できました。
]]></description>
         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/12/canond350.html</link>
         <guid>http://hiyoko-nasu.com/2011/12/canond350.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコン修理事例</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 11:16:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WindowsVista WindowsXPにあった「メニューバー」が表示されていない</title>
         <description>WindowsVistaでは、これまでツールバーの上に常に表示されていた「メニューバー」がありません。

これは、ユーザーが必要とする操作をツールバー（WindowsVistaでは「コマンドバー」とも呼びます）にまとめて、メニューを開く手間を省くようにしたためです。

その代りに、たとえばエクスプローラー画面では選択するファイルの種類などに応じてコマンドバーに表示されるボタンが変化するなど、操作性が向上しています。

もちろん、全てのコマンドがコマンドバーに表示されるわけではないので、「Alt」キーを押せば「メニューバー」を表示することができます。

また、設定を変更することで、常に表示しておけるものもあります。

○「メニューバー」を表示したいときは「Alt」キーを押します。コマンドを選択するか、再度「Alt」キーを押すと非表示に戻ります。

○「メニューバー」を常に表示するには、「コントロールパネル」から「フォルダオプション」を開き、「表示」タブで「常にメニューを表示する」にチェックを入れて「OK」をクリックします。

○Windows Media Playerの場合、「Alt」キーを押して「メニューバー」を表示し、「表示」→「クラシックメニュー」を選択します。

○Windosw Live Messengerの場合、画面右上にある「？」をクリックして、「メニューバーを表示します」を選択します。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/12/windowsvista_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 11:23:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WindowsXP ログオン時にパスワード入力を省略する</title>
         <description>WindowsXPではログオン時のパスワード認証によって、不正アクセスによる情報漏えいやファイルの改ざんを防ぐことができます。

しかし、ほとんど自分しかパソコンを使わないのに、起動のたびにパスワードを入力しなければならないのは面倒です。

もし不要ならばパスワードを無効にして、自動ログオンできるように設定します。

設定では、自分のアカウント名とログオンパスワードを正しく入力します。
特にパスワードは、自分で設定したパスワードを間違わないように入力します。

パスワードを設定していない時は、空欄のままにします。
ここで、設定を間違えると起動できなくなりますので、注意が必要です。

「スタート」→「ファイル名を指定して実行」をクリックして、表示されたウインドウの名前欄に「control userpasswords2」と入力して「ＯＫ」をクリックします。

「ユーザーアカウント」のウインドウが開きます。
「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外して、「ＯＫ」をクリックします。

「自動ログオン」ウインドウが開きますので、自分のユーザー名と、設定したパスワードを入力して「OK」ボタンをクリックします。
この時に、パスワードを間違えないように正確に入力します。

また、パスワードを設定していない場合は、パスワード欄は空欄のままにします。
以上で、ログオン時の面倒な手順がスキップされて、WindowsXPが起動します。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/12/windowsxp_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Dec 2011 18:51:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows7 スタートメニューによく使うプログラムを登録</title>
         <description>Windows7のスタートメニューには使用頻度の高いプログラムが表示されるため、その項目や並び方は使い方に応じて変化します。
しかし、使用頻度は高くないけど、必ず使うプログラムはいつも表示しておきたいものです。

そんな場合は、良く使うプログラムをスタートメニューに固定して、いつも表示させることができます。
アイコンを選択して右クリックのメニューから「スタートメニューに表示する」を選べば、スタートメニューの上部に仕切り線ができて、その上に選択したプログラムが固定で表示されます。

スタートメニュー上に登録したアイコンを削除するには、同じように「スタートメニューに表示しない」を選択します。
登録数が多くなりすぎた場合は、使用頻度の少ないプログラムを削除します。

この時に消えるのは、アイコンだけでプログラムには影響ありません。

○Windows7のスタートメニュー上に既にあるアイコンならば、右クリックでメニューを表示し「スタートメニューに表示する」を選択します。

○仕切り線ができて、その上に選択したアイコンが表示されます。このアイコンは、使用頻度に関係なく常に表示されます。

○デスクトップやエクスプローラーのアイコンを、スタートメニューにドラッグ＆ドロップしても同じです。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/12/windows7_6.html</link>
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         <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 15:57:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WindowsVista 今まで使っていた周辺機器が使えない</title>
         <description>WindowsXPをWindowsVistaへアップグレードした場合に、ドライバソフトがWindowsVistaに対応していない為に正常に動作しないことがあります。

このような場合は、周辺機器のメーカーのWebサイトを確認して、WindowsVista対応のアップデータをインストールするか、ドライバソフトをインストールします。

ない場合は、メーカーがWindowsVista対応のドライバソフトを出さない限り解決策はありません。

また、WindowsUpdateからサードパティ製周辺機器のドライバソフトをインストールすると、まれにグラフィックボードで動作が遅くなるケースがあります。

この場合も、メーカーのWebサイトからドライバソフトを入手してインストールします。

○メーカーのWebサイトで「サポート」や「ダウンロード」のページへ行きます。

○型番からドライバソフトを探し、最新のWindowsVista対応のドライバソフトをダウンロードします。

○アップデータの場合は、自動でインストールしてくれます。

○ファイル形式の場合は、「コントロールパネル」→「デバイスマネージャ」をクリックします。「ディスプレイアダプタ」「ネットワークアダプタ」などからインストールするデバイス名の「＋」をクリックします。

○機器名をダブルクリックすると、ウインドウが開くので「ドライバ」タブをクリックします。「ドライバの更新」をくりっくして「ハードウェアの更新ウィザード」の指示に従ってドライバソフトをインストールします。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/11/windowsvista_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 12:06:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WindowsXP 使用していないアクセサリやゲームを削除する</title>
         <description>WindowsXPをインストールすると、「Windows Messenger」や「ピンボール」などのソフトが自動的にインストールされます。

これらのソフトは「Windowsコンポーネントの追加と削除」から自由に追加・削除ができます。

使わないソフトは、ハードディスクの容量の無駄使いになりますし、システムを不安定にする原因にもなります。
不要な場合は、削除しましょう。

WindowsXPでは、Internet ExplorerやOutolook Expressのプログラムの削除も可能です。
Internet ExplorerやOutolook Express以外のWebブラウザ、メールソフトを利用している場合は、これらを削除することで、より安全で高速なシステムを構築できます。

「スタート」→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」をクリックします。
表示されたウインドウの左にある「Windowsコンポーネントの追加と削除」をクリックします。

「Windowsコンポーネントウィザード」が表示されるので、「コンポーネント」欄で削除したいコンポーネントのチェックを外して「次へ」をクリックします。

構成の変更が始まり、「Windowsコンポーネントウィザードの完了」と表示されれば、削除が完了です。
「完了」ボタンをクリックして、ウィザードを閉じます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 11:40:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows7 ログオンパスワードを忘れてしまった</title>
         <description>Windows7のパスワードのセキュリティは強固で、パスワードをもし忘れてしまうと、基本的にパソコンにログオンが出来なくなります。

万一のために、パスワード設定時に同時に「パスワードのヒント」も設定できますが、それでも思い出せない時は八方ふさがりになります。

そういう事態の救済策として、「パスワードリセットディスク」と呼ばれるものを作成できます。

このディスクがあれば、パスワードを忘れてしまっても、ログオン画面から新しいパスワードを設定できます。

パスワードリセットディスクは、「ディスク」とは言っても、USBメモリーに作成できます。

また、単一のファイルとして記録されるため、他のファイルとの同居が可能です。

その為、よほどの理由がない限り、あらかじめパスワードリセットディスクを作成しておきましょう。

○パスワードリセットディスクとして使うUSBメモリーをパソコンに取り付け、スタートメニューを開くと右上にあるユーザーアイコンをクリック。

○「ユーザーアカウント」画面で「パスワードリセットディスクの作成」をクリック。

○作成画面が表示されるので、画面の指示に従います。ドライブ選択画面では、USBメモリーのドライブを選択する。

○パスワードリセットディスクを使うには、ログオン画面でパスワードを間違え、「パスワードのリセット」をクリック。

○パスワードリセットディスクをパソコンに取り付け、あとは画面の手順に従います。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/11/windows7_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 23:06:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows デフラグを実行する</title>
         <description>■デフラグを実行する■

こちらは、ご存知のお客様もいます。定番ですね。
ただし、デフラグは説明だけにして実行はお客様にお願いしています。

購入してから1度も実行してない場合は、どれくらいの時間がかかるか分からないからです。

パソコンを長く使っていると、ファイルを作成したり、削除したり更新したりします。
ハードディスクの記憶領域が断片化されて、ファイルの読み込みあるいは書き込みのパフォーマンスがしだいに低下してきます。

デフラグを実行するとディスクが最適化されて、ファイルアクセスのパフォーマンスを改善できます。


Windows Vista、Windows 7
[スタート]ボタン → [すべてのプログラム] → [アクセサリ] → [システムツール] → [ディスクデフラグツール]の順にクリック。

ディスクデフラグツールが起動します。
[今すぐ最適化]ボタンをクリックすると最適化を実行します。

実行スケジュールを確認します。
パソコンが起動している時間にスケジュールします。


Windows XP
[スタート]ボタン → [すべてのプログラム] → [アクセサリ] → [システムツール]をポイントします。
[システムツール]メニューが展開されたら、[ディスク デフラグ]をクリックします。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/10/windows_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Oct 2011 12:33:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows VistaやWindows 7 視覚効果をオフにする</title>
         <description>■視覚効果をオフにする■

Windows を快適にするのに、効果が高いと思います。
特に、Windows VistaやWindows 7 では視覚効果を多用しているので、
オフにすると効果が実感できる事があります。

Windows Vista、Windows 7
[Windows]キーを押しながら[Pause]キーを押します。

[システム]ダイアログボックスが開きますので、タスク欄にある
[システムの詳細設定]をクリックします。

[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示されますので、
[続行]ボタンをクリックします。

[システムのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
[パフォーマンス]セクションにある[設定]ボタンをクリックします。

[パフォーマンスオプション]ダイアログボックスが表示されます。
[パフォーマンスを優先する]をオンにするとすべての視覚効果がオフになります。

リストにある視覚効果のボックスをチェックすると、視覚効果のオン/オフを個別に設定できます。

Windows XP
[Windows]キーを押しながら[Pause]キーを押します。

[システムのプロパティ]ダイアログボックスが開きますので、
[詳細設定]タブをクリックします。

[パフォーマンス]セクションにある[設定]ボタンをクリックします。
[パフォーマンスオプション]ダイアログボックスが表示されます。

[パフォーマンスを優先する]をオンにするとすべての視覚効果がオフになります。
リストにある視覚効果のボックスをチェックすると、視覚効果のオン/オフを個別に設定できます。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/10/windows_vistawindows_7.html</link>
         <guid>http://hiyoko-nasu.com/2011/10/windows_vistawindows_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 09:27:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows パソコンが起動しない時の確認</title>
         <description>パソコンが起動しない時は、焦ります。

でも落ち着いて、順番にパソコンを確認していきます。

１、電源を入れてもディスプレイに何も表示されない。

〇ディスプレイの電源がONになっているか、電源ケーブルはしっかり入っているか。
　テーブルタップのスイッチはONになっているか。

〇パソコン本体にある電源ランプ、ハードディスクのアクセスランプを確認する。

〇パソコンが起動すると、電源ファンやCPUファンなどの冷却ファンが回転するので、その音が聞こえるかどうかを確認する。

→　この時点での故障はハードウェアが壊れている可能性が高いです。
　　電源ユニット、マザーボード、CPUなど壊れたパーツの切り分けが必要になまりす。

２、BIOSの画面で止まってしまう時

〇周辺機器や内蔵機器に問題がないかを確認する。

〇フロッピーディスク、ブートCD/DVDメディアをセットしたままになっていないか。

〇外付けの周辺機器を全て取り外してみる。

〇内蔵タイプのグラフィックボードやTVキャプチャーボードなども取り外してみる。

３、BIOS画面の後、起動画面で止まってしまう時

〇BIOS画面後に起動中を表示するバーが表示されますが、このバーが止まってしまう。

〇インストールCDから起動して WindowsXP → 回復コンソールを使用する。
　　WindowsVista,Windows7 → 「スタートアップ修復」を行う。

４、起動した後、勝手に再起動して黒い画面が表示される時

〇いくつかの起動オプションが選べる時は、「前回正常起動時の構成」で起動してみる。

〇「セーフモード」で起動する場合は、「システムの復元」を起動して復元してみる。


実際の修理では、これ以外のケースもあります。
そして、どうしても起動出来ないときは、データを取り出してからOSを再インストールしてデータを戻して完了となります。
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         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/09/windows.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">起動しない時は</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 12:09:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WindowsVista Webページを印刷したら用紙からはみ出してしまう</title>
         <description>パソコンでWebページを印刷すると、ページが用紙からはみ出してしまうことがよくあります。
このような時は、Internet Explorer 8に搭載された「印刷プレビュー」機能が便利です。

「印刷プレビュー」を表示して、印刷サイズに「縮小して全体を表示する」を指定すると、自動的に用紙幅に合わせてWebページが縮小され、きちんと印刷できます。

またこのとき、縦長のWebページだと複数のページに分割されますが、左右の余白を多くすることで分割される領域を調整することもできます。

ただし、余白を多くすると縮小率が大きくなって（文字が小さくなって）読みづらくなりますから、プレビューで確認しながら作業を進めます。

方法は、印刷したいWebページを表示しておき、ツールバーの「印刷」ボタンの右にある「▼」をクリックして「印刷プレビュー」を選択します。

印刷サイズが「100%」だと、用紙に対してWebページの横幅が大きいため、右側がはみ出していることがわかります。

用紙サイズに「縮小して全体を印刷する」を指定すると、用紙に合わせて自動調整され、はみ出し部分がなくなります。

少しだけ2ページ目に分割されるので、1ページに収めたい、あるいは分割位置を調整したい、といった場合は左右の余白で調整できます。
用紙イメージの上に両方向矢印が表示されており、この部分をドラッグすることで自由に調節が可能です。

左右の余白を大きくすると、1ページ内で縦方向により多くのページ内容を表示できます。
</description>
         <link>http://hiyoko-nasu.com/2011/09/windowsvista_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウインドウズを快適に</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 12:51:02 +0900</pubDate>
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         <title>DELL Inspiron6400が起動しない</title>
         <description>パソコン修理 渋谷区代々木のお客様：U様

DELL Inspiron6400が起動しない。

電源を入れてしばらくすると、画面には、
「次のファイルが存在しないかまたは壊れているために、Windows を起動できませんでした。
\system32\hal.dll。
上記のファイルのコピーを再インストールしてください。 」
と表示されます。

セーフモードで起動できるかどうかを確認しました。
F8キーを押してセーフモードにしましたが、やはり起動できませんでした。

回復コンソールを起動します。

DELLのパソコンに付いているインストールCDは、回復コンソールを起動できます。
他のメーカーのパソコンに付いているリカバリーCD/DVDでは起動できません。

回復コンソールの起動手順は以下です。

画面に「Press any key to boot from CD.」
と表示されます、このままにしておくとHDDを読み込みWindowsが起動しますので、この表示が出ている間に、Enterキーを押します。

Windows Setup が起動します。
次の画面に移るまでしばらく時間がかかります。
次にセットアップの開始画面になります。

・WindowsXpのセットアップを開始するには、Enterキーを押してください。
・インストール済みのWindowsXPを回復コンソールを使って修復するにはR キーを押してください。
・WindowsXP をインストールしないでセットアップを終了するには、F3 キーを押しください。

とありますので、ここでRキーを押します。
次にキーボードの種類を選びます。

ほとんどの方は日本語キーボードを使っていますので、半角/全角キーを押します。
よろしいですか？　Yキーを押します。

どのWindows インストールにログオンしますか？
とありますので、1： C：\WINDOWSとあれば、1を入力してEnter キーを押します。

Administrator のパスワードを入力してください：
と聞かれますので、パスワードを入力するか設定してない場合はそのままEnter キーを押します。

回復コンソールが起動します。
C:\WINDOWS&gt;
この後にまだパスが続いて表示されることもあります。

マスター ブート レコードが壊れている可能性があるので、修復します。

fixmbr

とコマンドを打ってマスター ブート レコードを修復します。
再起動してみました。

だめです。同じ表示で起動できません。
もう一度、回復コンソールを起動します。

回復コンソールを起動したら、HDDのチェックと回復をするコマンドを入力します。

chkdsk c: /r

と打ち込んでから、Enterキーを押します。

CHKDSK がボリュームをチェックしています
CHKDSK は、追加チェックまたは回復を実行しています．．。
CHKDSK は、追加チェックまたは回復を実行しています．．。
CHKDSK は、追加チェックまたは回復を実行しています．．。
45%終了しました。

50分ほどで終了。
再起動します。

無事に起動しました。
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         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 09:52:21 +0900</pubDate>
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