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   <title>パソコン修理 出張サポート｜渋谷区（恵比寿・代々木・千駄ヶ谷・広尾他） でのデータ救出 復旧 トラブル解決</title>
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   <updated>2012-05-02T04:20:41Z</updated>
   <subtitle>渋谷区のパソコン修理なら、東京テクノグループにおまかせください。恵比寿・代々木、千駄ヶ谷、広尾、恵比寿など渋谷区のパソコンをサポートします。
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   <title>Windows7 パソコンの動作を速くしたい</title>
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   <published>2012-05-02T04:19:45Z</published>
   <updated>2012-05-02T04:20:41Z</updated>
   
   <summary>まずは、メモリーの増設をします。次にReady Boostの利用も検討します。 Windows7を高速化する上で重要なポイントは、やはり搭載メモリーを増設する事です。 特にWindows7が動作するの...</summary>
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      まずは、メモリーの増設をします。次にReady Boostの利用も検討します。

Windows7を高速化する上で重要なポイントは、やはり搭載メモリーを増設する事です。

特にWindows7が動作するのに最低限必要とされる1GB（64bit版の場合は2GB）しかメモリーを搭載していないパソコンならば、とにかくメモリーを2GBにします。

それだけで、大幅に体感速度が向上するはずです。

なお、32bit版の場合、3.5GB以上のメモリーを搭載できてもWindowsでは認識できません。

こんな時にお手軽で高速化の効果が大きいのが、USBメモリーや高速なSDHCメモリーなどをシステムキャッシュに利用し、ハードディスクの読み出し速度の向上を図るReady Boostです。

メモリー増設と合わせれば、かなりディスクアクセスを節減できるので、体感速度が向上します。

〇CPUの性能が高くても、搭載メモリーが不十分では本来の性能は発揮できません。メモリーが足りないとハードディスクへの負担が高くなります。

〇64bit版Windows7を利用している場合は、4GB以上のメモリーを使用することが可能です。より多くのプログラムを同時に動かすことが出来ます。

〇USBメモリーの性能にもよりますが、Ready Boostは32bit版だけでなく64bit版でも意外に効果を期待できます。

      
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   <title>Windows7 音楽CDをパソコンに取り込むには？</title>
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   <published>2012-04-09T03:36:04Z</published>
   <updated>2012-04-09T03:37:59Z</updated>
   
   <summary>Windows Media Playerで取り込むことができます。 Windows Media Playerには、ファイルを再生するだけではなく、音楽CDを取り込んで、曲を保存する機能もあります。 音...</summary>
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      Windows Media Playerで取り込むことができます。

Windows Media Playerには、ファイルを再生するだけではなく、音楽CDを取り込んで、曲を保存する機能もあります。

音楽CDをセットすると、インターネットの音楽情報データベースにアクセスして、アルバム名、曲名、アーティスト名などの情報が入った音楽ファイルを作成してくれます。

データを管理する手間を気にすることなく、音楽を楽しむことができます。

〇Windows Media Playerを起動したら、音楽CDをパソコンにセットします。ツールバーに表示されている「CDの取り込み」をクリックします。

〇「取り込みオプション」ウインドウが表示されたら、取り込み後の音楽ファイルにコピー防止機能を追加するかどうかを選択します。好きな方を選んで「OK」をクリックします。

〇音楽CDの取り込みがスタートしますので、終了するまで待ちます。

〇音楽を再生する時は、メニューの左側で「音楽」を選ぶと、右側に取り込んだ音楽CDの一覧が表示されます。曲名をクリックすると再生します。

〇取り込まれた音楽ファイルは、ライブラリの「ミュージック」に保存されます。アーティスト名→アルバム名の順にフォルダーが作成されます。

      
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   <title>WindowsVista LANやインターネットがつながらない</title>
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   <published>2012-03-29T01:41:55Z</published>
   <updated>2012-03-29T01:44:00Z</updated>
   
   <summary>初めてブロードバンド回線を導入する時や、ルーターを買い替えたときなど、パソコンからルーターの設定画面すら開けないことがあります。 そんな時は、ルーターやモデム・ハブなどの通信機器が壊れていない限りは、...</summary>
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      初めてブロードバンド回線を導入する時や、ルーターを買い替えたときなど、パソコンからルーターの設定画面すら開けないことがあります。

そんな時は、ルーターやモデム・ハブなどの通信機器が壊れていない限りは、ケアレスミスの場合が多いです。

初歩的なことですが、まずは通信機器の電源が入っているか、使用しているケーブルの種類を間違えていないかを確認します。

また、モデムやルーターの背面にある接続ポートには「LAN」と「WAN」があり、LANケーブルの接続先を間違えやすいです。

書かれている文字をよく見て、どこに問題があるのかを切り分けて、対応します。

〇モデムやルーターの電源を入れるとインジケーターが最初はオレンジ色に光り、正常になると緑色に光ります。

〇インジケーターが光っていない時は、電源を入れます。

〇インジケーターの緑色の場所もチェックします。「LAN」「WAN」「POWER」などがありますので、説明書を見て正常時の状態を確認します。

〇電源コンセントがしっかりと差し込まれているかを確認します。

〇モデムに接続したLANケーブルは、ルーターの「WAN」ポートに接続します。パソコンやハブからのケーブルは「LAN」ポートに接続します。「LAN」ポートは複数ありますが、どこへ差しても問題ありません。

〇LANケーブルの接続などに問題がない場合、ケーブル自体が破損していることもありますので、新品のLANケーブルに交換してみます。

      
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   <title>WindowsXP システムの復元の容量を減らす</title>
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   <published>2012-03-13T01:46:24Z</published>
   <updated>2012-03-13T01:48:22Z</updated>
   
   <summary>WindowsXPの「システムの復元」は、システムの状態を保存しておき、万一トラブルが発生した時に保存しておいた状態に戻すための機能です。 保存した時点を「復元ポイント」と呼びます。 WindowsX...</summary>
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      WindowsXPの「システムの復元」は、システムの状態を保存しておき、万一トラブルが発生した時に保存しておいた状態に戻すための機能です。

保存した時点を「復元ポイント」と呼びます。

WindowsXPが自動で定期的に作成しますし、ユーザーが手動で作成することも出来ます。

「復元ポイント」は専用の領域に保存され、初期設定ではドライブ全体の12%の容量が自動で割り当てられます。

ハードディスクの容量に余裕があれば問題ありませんが、空き容量が少ない場合、この領域がもったいないです。

しかし、あまり小さくし過ぎたり、無効にしてしまってはトラブル発生時に復元できなくなるので、2GB程度を目安に調整します。

〇「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」をクリックします。

〇「システムのプロパティ」が開くので、「システムの復元」タブをクリックします。

〇Cドライブを選択して、「設定」ボタンをクリックします。

〇「ディスク領域の使用」のスライダを調節して、2000MB程度にしてOKをクリックします。

〇Cドライブ以外にもドライブがある場合は、そのドライブにも最大で12%のディスク領域が確保されていますので、空き領域に合わせて変更します。


      
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   <title>Dell Vostro220s が起動しない</title>
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   <published>2012-02-22T16:02:06Z</published>
   <updated>2012-02-22T16:05:20Z</updated>
   
   <summary>パソコン修理渋谷区千駄ヶ谷のお客様：Yさん トラブルは、「Dell Vostro220s が起動しない」 電源を入れてもファンは回転せず、ディスプレイにも何も表示されません。 電源ボタンの色は、正常な...</summary>
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      パソコン修理渋谷区千駄ヶ谷のお客様：Yさん

トラブルは、「Dell Vostro220s が起動しない」

電源を入れてもファンは回転せず、ディスプレイにも何も表示されません。

電源ボタンの色は、正常ならばグリーンの点灯状態になりますが、オレンジ色の点滅状態です。

お客さんがDellに電話で問い合わせたら
「電源が壊れた可能性があります」
と言われたそうです。

私が用意した電源と交換してみましたが、症状は変わらず起動しませんでした。

パソコンの修理はあきらめて、データの移動をすることになりました。

ハードディスクを取り出して、別のパソコン Dell Dimension 4600Cに接続してみます。

無事に認識しました。

続いて、マイドキュメント・マイピクチャ・デスクトップ・メールなどデータを移動して作業完了しました。

      
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   <title>古いパソコンの処分方法</title>
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   <published>2012-01-21T12:36:40Z</published>
   <updated>2012-01-21T12:38:41Z</updated>
   
   <summary>Windows7を購入して、不要になった古いパソコンは一部の自治体を除いて粗大ごみでは捨てられません。 2003年10月に施行された「PCリサイクル法」（改正資源有効利用促進法）により、家庭向けパソコ...</summary>
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      <![CDATA[Windows7を購入して、不要になった古いパソコンは一部の自治体を除いて粗大ごみでは捨てられません。

2003年10月に施行された「PCリサイクル法」（改正資源有効利用促進法）により、家庭向けパソコンとディスプレイの回収とリサイクルがメーカーに義務付けられたからです。

2003年10月1日より前に購入したパソコンの場合は、リサイクル料金が発生します。

10月1日以降に発売されたパソコンとディスプレイであれば、無料で回収されます。

回収の依頼は、一般社団法人「パソコン3R推進委員会」 <a href="http://www.pc3r.jp/" target="_blank">http://www.pc3r.jp/</a> のホームページから行えます。

各メーカーのリサイクルページとリンクしているので、料金や回収方法を確認できます。

○パソコンやディスプレイの裏側や側面に「PCリサイクル」マークが付いている場合、回収料金は不要です。付いていない場合の料金の目安は、ノートパソコン：3.150円～4.200円、デスクトップパソコン：3.150円～4.200円、液晶ディスプレイ：3.150円～4.200円、CRTディスプレイ：4.200円～5.250円。

○「パソコン3R推進委員会」のホームページでメーカーを選択します。

○各メーカーのリサイクルページが表示されます。料金や回収方法などをここで確認して申し込みます。
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   <title>Windows7 Webサイトにログインできない</title>
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   <published>2012-01-13T03:27:03Z</published>
   <updated>2012-01-13T03:27:53Z</updated>
   
   <summary>パソコンを利用して、ショッピングサイトやウェブメールなど、最近のインターネットでサービスを利用するには、ログインが不可欠です。 Webサイトにログインできないという場合、ログインIDもしくはパスワード...</summary>
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      パソコンを利用して、ショッピングサイトやウェブメールなど、最近のインターネットでサービスを利用するには、ログインが不可欠です。

Webサイトにログインできないという場合、ログインIDもしくはパスワードが間違っていることが多いです。

過去のメールやメモを確認して、正しい文字列を入力します。

場合によっては、パスワードの再発行が必要になるかもしれません。

ログインID、パスワードのどちらにも問題がない場合は、WebブラウザーのCookieの設定を変更することで解決できることもあります。

Cookieは、Webサイトにアクセスしたユーザーを識別するための仕組みで、ログイン状態の管理によく使われます。

○ログインが出来ない場合は、ログインIDとパスワードを再度確認します。忘れてしまった場合は、再発行してもらいます。

○ログインID、パスワードが正しいのであれば、プラウザーのインターネットオプションを開いて、Webブラウザーの設定を確認します。

○「プライバシー」タブで、スライドバーが「高」より下の位置になるように設定します。「高」以上だとログインがうまく行えません。

○スライドバーを初期位置の「中」に動かしたら、「OK」ボタンをクリックします。ログインできるか試してみます。

      
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   <title>Windows7 日本語が入力できない</title>
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   <published>2012-01-07T01:11:32Z</published>
   <updated>2012-01-07T01:14:41Z</updated>
   
   <summary>Windows7の日本語入力プログラム（IME)は動作しているアプリケーション（ソフトのこと）ごとに有効・無効が記憶されていて、自動的に切り替えてくれますが、たまに自動的に切り替わってしまう場合があり...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hiyoko-nasu.com/">
      Windows7の日本語入力プログラム（IME)は動作しているアプリケーション（ソフトのこと）ごとに有効・無効が記憶されていて、自動的に切り替えてくれますが、たまに自動的に切り替わってしまう場合があります。

パソコンのデスクトップ右下の言語バーの表示を確認して、もし入力モードが英語状態である場合は、まずIME（日本語入力プログラム）の切り替えをしてみます。

それでもパソコンの入力がおかしい場合は、英数文字入力モードになっている可能性が大きいです。

この場合は、ひらがな入力モードに戻せばOKです。

「英数モード」から「ひらがなモード」に切り替える場合は、言語バーの入力モードボタンをクリックして「ひらがな」を選択するか、キーボードのカタカタひらがなキー押します。

○最初に、言語バーに注目します。「A」と表示されている場合はIMEがオフになっているので、IMEにオンにします。

○言語バーの動作ボタンが「あ」になっていればOKです。ただし、動作モードはアプリケーションごとに変わるので、日本語入力したいアプリケーションを操作中の状態で変更します。

○パソコンの入力モードの選択が全角英数入力モードになっていると、アルファベットが入力され、漢字への変換ができない状態になります。

      
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   <title>プリンターCanonD350とCanon Pixas MP540の設定</title>
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   <published>2011-12-28T02:16:28Z</published>
   <updated>2011-12-28T02:24:40Z</updated>
   
   <summary>パソコン修理渋谷区神泉のお客様：O様 今回の依頼は、2台のプリンター接続です。 プリンタは、CanonD350(レーザープリンター複合機)とCanon Pixas MP540(インクジェットプリンター...</summary>
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      <![CDATA[パソコン修理渋谷区神泉のお客様：O様

今回の依頼は、2台のプリンター接続です。

プリンタは、CanonD350(レーザープリンター複合機)とCanon Pixas MP540(インクジェットプリンター)です。
そして、それぞれをネットワークでつなぐ機器が接続されています。

CanonD350には、バッファロープリントサーバーLPV3-U2S。
<a href="http://buffalo.jp/products/catalog/item/l/lpv3-u2s/" target="_blank">http://buffalo.jp/products/catalog/item/l/lpv3-u2s/</a>

Canon Pixas MP540には、IOデータ USBデバイスサーバーETG-DS/US
<a href="http://www.iodata.jp/product/network/option/etg-dsus/" target="_blank">http://www.iodata.jp/product/network/option/etg-dsus/</a>

プリントサーバーはよく使われていて、デバイスサーバーというのは、プリンターに限らず、いろいろなUSB機器をLAN経由で接続できます。

外付けハードディスク、外付けDVDドライブ、USBメモリー、TVキャプチャなどのUSB機器をネットワークにつないで使える、便利なサーバーです。

新規2台のパソコンから使えるようにしました。
DELL studio xps
DELL vostro 230

すでに、ネットワークにはつながっているので、それぞれのIPアドレスを確認しました。
使用中のパソコンを使って、プリンターのプロパティから確認しておきます。

LPV3-U2S　192.168.11.100
ETG-DS/US　192.168.11.3

先にLPV3-U2Sプリンターサーバーのセットアップをおこないました。
マニュアルを見ながら、LPV3シリーズユーティリティCDをインストールして、ガイドに従ってセットアップが完了し、テストページも印刷できました。

次に、ETG-DS/USのセットアップです。
こちらもマニュアルにある、「プリントサーバーとして利用する」の項目を参考にセットアップして、問題なく印刷できました。
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   <title>WindowsVista WindowsXPにあった「メニューバー」が表示されていない</title>
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   <published>2011-12-17T02:23:25Z</published>
   <updated>2011-12-17T02:24:16Z</updated>
   
   <summary>WindowsVistaでは、これまでツールバーの上に常に表示されていた「メニューバー」がありません。 これは、ユーザーが必要とする操作をツールバー（WindowsVistaでは「コマンドバー」とも呼...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hiyoko-nasu.com/">
      WindowsVistaでは、これまでツールバーの上に常に表示されていた「メニューバー」がありません。

これは、ユーザーが必要とする操作をツールバー（WindowsVistaでは「コマンドバー」とも呼びます）にまとめて、メニューを開く手間を省くようにしたためです。

その代りに、たとえばエクスプローラー画面では選択するファイルの種類などに応じてコマンドバーに表示されるボタンが変化するなど、操作性が向上しています。

もちろん、全てのコマンドがコマンドバーに表示されるわけではないので、「Alt」キーを押せば「メニューバー」を表示することができます。

また、設定を変更することで、常に表示しておけるものもあります。

○「メニューバー」を表示したいときは「Alt」キーを押します。コマンドを選択するか、再度「Alt」キーを押すと非表示に戻ります。

○「メニューバー」を常に表示するには、「コントロールパネル」から「フォルダオプション」を開き、「表示」タブで「常にメニューを表示する」にチェックを入れて「OK」をクリックします。

○Windows Media Playerの場合、「Alt」キーを押して「メニューバー」を表示し、「表示」→「クラシックメニュー」を選択します。

○Windosw Live Messengerの場合、画面右上にある「？」をクリックして、「メニューバーを表示します」を選択します。

      
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   <title>WindowsXP ログオン時にパスワード入力を省略する</title>
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   <published>2011-12-10T09:51:20Z</published>
   <updated>2011-12-10T09:52:14Z</updated>
   
   <summary>WindowsXPではログオン時のパスワード認証によって、不正アクセスによる情報漏えいやファイルの改ざんを防ぐことができます。 しかし、ほとんど自分しかパソコンを使わないのに、起動のたびにパスワードを...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hiyoko-nasu.com/">
      WindowsXPではログオン時のパスワード認証によって、不正アクセスによる情報漏えいやファイルの改ざんを防ぐことができます。

しかし、ほとんど自分しかパソコンを使わないのに、起動のたびにパスワードを入力しなければならないのは面倒です。

もし不要ならばパスワードを無効にして、自動ログオンできるように設定します。

設定では、自分のアカウント名とログオンパスワードを正しく入力します。
特にパスワードは、自分で設定したパスワードを間違わないように入力します。

パスワードを設定していない時は、空欄のままにします。
ここで、設定を間違えると起動できなくなりますので、注意が必要です。

「スタート」→「ファイル名を指定して実行」をクリックして、表示されたウインドウの名前欄に「control userpasswords2」と入力して「ＯＫ」をクリックします。

「ユーザーアカウント」のウインドウが開きます。
「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外して、「ＯＫ」をクリックします。

「自動ログオン」ウインドウが開きますので、自分のユーザー名と、設定したパスワードを入力して「OK」ボタンをクリックします。
この時に、パスワードを間違えないように正確に入力します。

また、パスワードを設定していない場合は、パスワード欄は空欄のままにします。
以上で、ログオン時の面倒な手順がスキップされて、WindowsXPが起動します。

      
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   <title>Windows7 スタートメニューによく使うプログラムを登録</title>
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   <published>2011-12-01T06:57:02Z</published>
   <updated>2011-12-01T06:58:54Z</updated>
   
   <summary>Windows7のスタートメニューには使用頻度の高いプログラムが表示されるため、その項目や並び方は使い方に応じて変化します。 しかし、使用頻度は高くないけど、必ず使うプログラムはいつも表示しておきたい...</summary>
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      Windows7のスタートメニューには使用頻度の高いプログラムが表示されるため、その項目や並び方は使い方に応じて変化します。
しかし、使用頻度は高くないけど、必ず使うプログラムはいつも表示しておきたいものです。

そんな場合は、良く使うプログラムをスタートメニューに固定して、いつも表示させることができます。
アイコンを選択して右クリックのメニューから「スタートメニューに表示する」を選べば、スタートメニューの上部に仕切り線ができて、その上に選択したプログラムが固定で表示されます。

スタートメニュー上に登録したアイコンを削除するには、同じように「スタートメニューに表示しない」を選択します。
登録数が多くなりすぎた場合は、使用頻度の少ないプログラムを削除します。

この時に消えるのは、アイコンだけでプログラムには影響ありません。

○Windows7のスタートメニュー上に既にあるアイコンならば、右クリックでメニューを表示し「スタートメニューに表示する」を選択します。

○仕切り線ができて、その上に選択したアイコンが表示されます。このアイコンは、使用頻度に関係なく常に表示されます。

○デスクトップやエクスプローラーのアイコンを、スタートメニューにドラッグ＆ドロップしても同じです。

      
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   <title>WindowsVista 今まで使っていた周辺機器が使えない</title>
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   <published>2011-11-24T03:06:39Z</published>
   <updated>2011-11-24T03:07:59Z</updated>
   
   <summary>WindowsXPをWindowsVistaへアップグレードした場合に、ドライバソフトがWindowsVistaに対応していない為に正常に動作しないことがあります。 このような場合は、周辺機器のメーカ...</summary>
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      WindowsXPをWindowsVistaへアップグレードした場合に、ドライバソフトがWindowsVistaに対応していない為に正常に動作しないことがあります。

このような場合は、周辺機器のメーカーのWebサイトを確認して、WindowsVista対応のアップデータをインストールするか、ドライバソフトをインストールします。

ない場合は、メーカーがWindowsVista対応のドライバソフトを出さない限り解決策はありません。

また、WindowsUpdateからサードパティ製周辺機器のドライバソフトをインストールすると、まれにグラフィックボードで動作が遅くなるケースがあります。

この場合も、メーカーのWebサイトからドライバソフトを入手してインストールします。

○メーカーのWebサイトで「サポート」や「ダウンロード」のページへ行きます。

○型番からドライバソフトを探し、最新のWindowsVista対応のドライバソフトをダウンロードします。

○アップデータの場合は、自動でインストールしてくれます。

○ファイル形式の場合は、「コントロールパネル」→「デバイスマネージャ」をクリックします。「ディスプレイアダプタ」「ネットワークアダプタ」などからインストールするデバイス名の「＋」をクリックします。

○機器名をダブルクリックすると、ウインドウが開くので「ドライバ」タブをクリックします。「ドライバの更新」をくりっくして「ハードウェアの更新ウィザード」の指示に従ってドライバソフトをインストールします。

      
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   <title>WindowsXP 使用していないアクセサリやゲームを削除する</title>
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   <published>2011-11-18T02:40:11Z</published>
   <updated>2011-11-18T02:41:02Z</updated>
   
   <summary>WindowsXPをインストールすると、「Windows Messenger」や「ピンボール」などのソフトが自動的にインストールされます。 これらのソフトは「Windowsコンポーネントの追加と削除」...</summary>
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      WindowsXPをインストールすると、「Windows Messenger」や「ピンボール」などのソフトが自動的にインストールされます。

これらのソフトは「Windowsコンポーネントの追加と削除」から自由に追加・削除ができます。

使わないソフトは、ハードディスクの容量の無駄使いになりますし、システムを不安定にする原因にもなります。
不要な場合は、削除しましょう。

WindowsXPでは、Internet ExplorerやOutolook Expressのプログラムの削除も可能です。
Internet ExplorerやOutolook Express以外のWebブラウザ、メールソフトを利用している場合は、これらを削除することで、より安全で高速なシステムを構築できます。

「スタート」→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」をクリックします。
表示されたウインドウの左にある「Windowsコンポーネントの追加と削除」をクリックします。

「Windowsコンポーネントウィザード」が表示されるので、「コンポーネント」欄で削除したいコンポーネントのチェックを外して「次へ」をクリックします。

構成の変更が始まり、「Windowsコンポーネントウィザードの完了」と表示されれば、削除が完了です。
「完了」ボタンをクリックして、ウィザードを閉じます。

      
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   <title>Windows7 ログオンパスワードを忘れてしまった</title>
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   <published>2011-11-01T14:06:48Z</published>
   <updated>2011-11-01T14:16:57Z</updated>
   
   <summary>Windows7のパスワードのセキュリティは強固で、パスワードをもし忘れてしまうと、基本的にパソコンにログオンが出来なくなります。 万一のために、パスワード設定時に同時に「パスワードのヒント」も設定で...</summary>
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      Windows7のパスワードのセキュリティは強固で、パスワードをもし忘れてしまうと、基本的にパソコンにログオンが出来なくなります。

万一のために、パスワード設定時に同時に「パスワードのヒント」も設定できますが、それでも思い出せない時は八方ふさがりになります。

そういう事態の救済策として、「パスワードリセットディスク」と呼ばれるものを作成できます。

このディスクがあれば、パスワードを忘れてしまっても、ログオン画面から新しいパスワードを設定できます。

パスワードリセットディスクは、「ディスク」とは言っても、USBメモリーに作成できます。

また、単一のファイルとして記録されるため、他のファイルとの同居が可能です。

その為、よほどの理由がない限り、あらかじめパスワードリセットディスクを作成しておきましょう。

○パスワードリセットディスクとして使うUSBメモリーをパソコンに取り付け、スタートメニューを開くと右上にあるユーザーアイコンをクリック。

○「ユーザーアカウント」画面で「パスワードリセットディスクの作成」をクリック。

○作成画面が表示されるので、画面の指示に従います。ドライブ選択画面では、USBメモリーのドライブを選択する。

○パスワードリセットディスクを使うには、ログオン画面でパスワードを間違え、「パスワードのリセット」をクリック。

○パスワードリセットディスクをパソコンに取り付け、あとは画面の手順に従います。

      
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